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今日はいいお天気だけど、昨日から風がつよっ〜まんまと外に出た途端、みっこは涙が止まらなくなるので、あえなくお誘いはお断りして、今日はお家で読書などしながらひとりランチしてました

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〜野菜と魚貝と鷄挽き肉たっぷり、とろ〜りあんの皿うどん味噌煮込みうどんが食べた〜いと、名古屋のお知り合いとメールで無い物ねだりをしていたのですが、仕方がないので、冷蔵庫のお掃除がてら、心は一気に長崎へトリップウスターソースや黒酢も良く合います


そうそう、先日取材させていただいたIBMと顧客の方のための技術情報交換誌「PROVISION NO.64」ができ上がってきました〜

「先進的な技術情報やトピックスを多くの人に読んでいただけるよう、[むずかしい]→[簡単]をモットーに、年4回作られている雑誌」なんだそうて、なぜかその中の『職人の技』と言うコーナーに私を取り上げていただきました

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〜表紙も可愛くて、私のページもいつもと少し角度を変えてアプローチして下さっているので、何だか新鮮な気分それでも私には、むずかしいご本に思えてしまうのですが…

なお、webの方にもアップされているので、良かったら皆さんもチェックしてみてくださいね( http://www-06.ibm.com/jp/provision/index.html )
昨日どこかでぶつけたおでこのコブを労りながら、今夜は大人しく眠ります
先週一週間はあれこれ詰め込み過ぎたからか、最近良くケガするのだみきこなので、明日の日曜日こそ休日にいたします

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〜シャンパーニュじゃなくて、今日は八寳茶なる素晴らしい中國茶をいただきながら茶葉以外にも、菊の花、枸杞(クコ)の実、棗(なつめ)などなど女子にいいものばかりです

尾崎亜美さんからいただいたティーポットと、中華街で買ったいかにも〜なティーカップと

後ろに見えるは、ムッシューからもらった、ヴーヴクリコのデザイン可愛い紙製のライト足元にころがるラブリーな子ですが、真っ暗にして点すと、天井がプラネタリウムみたいな模様を描くの…


今日も世界中の愛に感謝して、いい夢見ながらゆっくり休むのだ…

おやすみなさい
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Canonが一旦お休みしてから、毎日blog更新を誓っていたのだなのだけれど、何ともあっという間に長い1日が終わってしまい、ビックリな一週間でした

ずいぶん昔のように思いますが、まずは1月23日の日曜日のご報告から!生まれて初めてビーチボーイズのライヴに行って来ました!
感激〜最高〜超ブラボーなライヴでした!

ビーチボーイズのカバーアルバム『ウィンター・カップルズ』をリリースしてから、早何年なんだろう

とにかく早く皆さんに伝えたかったのに、慌ただしいやら忙しいやらで

すっかりオリジナルメンバーも減り、ブルース・ジョンストンとブライアン・ウィルソンだけになっていたけれど、私にとっては充分過ぎるくらい、めちゃくちゃ幸せをもらえたハッピーライヴな夜でした何せ、走り寄って叫んで、ライヴ中にサインまでもらう年甲斐のなさ…(ビルボード東京のスタッフの皆様、ご迷惑をおかけいたしました)

このライヴのお陰で、幸せの充電ができていたから、緊張や疲れで糸が切れることなく、Canon最終日までを乗り切れたのだと思いますo(^-^)o


唯一の後悔は、チャンスがありながらも私のアルバムをプレゼントできなかったことですが、つたない英語のラブレターは駆け寄って、ブライアンに渡すことができましたので、今回は良しといたしましょう

またきっと逢えると信じて、『ウィンター・カップルズ』を次回のチケットだと思いながら、再会を夢見たいと思います

『ドント・ウォーリー・ベイビー』と『ゴッド・オンリー・ノウズ』には本気でシビレました
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昨夜午前3時、お陰様で旧Canon最終日を賑やかに終えることができました

逢えて嬉しくて、思わず抱きついてしまったお客様もお一人やお二人ではなく…

すでにただいま朝の光も眩しいCanonに一人、お片付けと工事の準備のため、やって参りました

泣いても笑っても、Canonの第一楽章は一旦エピローグへ。

だったら笑って幕を引き、そして笑って幕を開けましょう


〜姉さんからの、ぶっ飛ぶほど嬉しかったお花(下品な表現でスミマセン)
自らの手でプレゼントしてくれました

花の命は短いけれど、この想い出は永遠なのですから


さ〜、雑巾持って、マスクして、お掃除だぁ〜

よ〜〜〜い、ドン
春の温かな陽射しがそろそろ恋しい今日この頃、皆様いかがお過ごしでしょうか。

ワインバーCanonはこの度、1月末でオーナー田崎真也氏の元から巣立ち、私野田が独立しまして、心新たに、そのままCanonを引き継いでゆく決意をいたしました。

このような時代に独り立ちすることには迷いも不安もあり、勇気も必要でしたが、今までCanonを支えて下さったお客様やワインサロンの生徒さん、音楽時代からのファンの皆様など、多くの方々の励ましの声に、心機一転、新たな気持ちで、私自身の手でCanonの歴史を紡いで行こうと心に決めた次第です。

1998年のオープンから12年目を迎え、今まで以上にアットホームで温かな、どなたにもリラックスしていただけるような店作りを心がけ、女性お一人様でも安心して愉しんでいただけるような店でいられるよう、一層努力して参りますので、今後とも新生Canonを何とぞよろしくお願いいたします。

皆様のお越しを、心より愉しみにお待ちしております。
☆なお、1月29日(土)より、一部修理のための工事に入ります。再オープンの詳しい日程につきましては、真っ先に野田blog・ホームページ・店内留守番電話等にて、改めてご案内させていただきますので、少しお時間をいただきますよう、重ねてお願い申し上げます。

☆田崎真也ワインサロンの講師のお仕事は、継続して参ります。ご興味のある方は、ぜひワインサロンのクラスにもいらして下さいませ。

〜なお、焼酎のお店・眞平は本日1/23をもちまして、閉店させていただくことになりました。ご愛顧頂いたお客様、本当にありがとうございました。

03-3404-1119
Canon 野田幹子

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